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安い女 

同じ職場のマリコさんと、好きな魚の話をしていた。

「魚で一番好きなのはやっぱハマチですね。」と言うと、

「まあ!安い・・・・!」と驚かれた。


悪かったね。
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[2006/05/30 23:01] 日記 | トラックバック(0) このエントリーを含むはてなブックマーク

それ行け!コンドームーン! 

これは以前こっちのブログのコメント欄で書いた「コンドームーン物語」。
しかし、これほどの大作にも関わらず常連さん達はサクッとスルー。
一体なぜ?「コメント欄で長文うぜー」・・・・そんな声がどこからか聞こえてくるけど
きっとそれは幻聴ね。
そのまま埋めてしまうのも忍びないので(注:それほどのものではありません。)
ここに再掲します。ついでに大幅加筆!


ここはとある不思議研究所。
マッドサイエンティスト・ヒニング教授の手によって造られたコンドームーン。
ヒヨコ同様、生まれて初めて見るものを親だと認識したコンドームーンは、
ヒニング教授をお母さんだと思い込み、「乳吸わせろー。」と迫る。
造るんじゃなかった・・・と、困り果てるヒニング教授。

しかしその数日後、書斎から出火、研究所は業火に包まれ灰となる。
そしてその中からヒニング教授の遺体が発見される。
たまたま玉乗りのサーカスでのバイトをしていたコンドームーンは難を逃れるが、
肉親ともいえるヒニング教授を失い悲しみにくれる。

ヒニング教授は火の始末にだけは口うるさかった・・・しかも火の気のない書斎から
出火だなんて考えられない・・・・そうだ、これは誰かが・・・!
誰かがヒニング教授を殺したんだ・・・!誰が?一体何のために!?
復讐を誓うコンドームーン。

その後コンドームーンは、ヒニング教授の無二の親友ゴムおじさんの元へ
引き取られ、復讐も忘れてぬくぬくと過ごす。

ある日コンドームーンがいつものようにお肌のお手入れ美白パックをしてる最中、
自分がいつも先端に突起の付いた透明の帽子をかぶっていることに気付く。
そして自分の使命を思い出したのだ。
それからというもの毎夜街を徘徊し、カップルを見つけるとその帽子を脱ぎ
「この帽子で防止しろよ」と押し付ける。サイズなんておかまいなしだ。
そして「ゴムおじさーん、今日もいいことしちゃったよ。」と、また新しい帽子を
ゴムおじさんに作ってもらうのであった。

そんな毎日を過ごすうち、コンドームーンはかすかな疑問を持つ。
「あれ?私ヒニング教授に造られたはずなのに、どうしてゴムおじさんが
帽子の作り方を知ってるんだろう?託されてたのかな・・・いや、ヒニング教授は
急死だった。研究所も焼けてすべてが燃えてしまったはずなに・・・・。」
そう、ゴムおじさんこそヒニング教授を殺した張本人・・・・!
コンドームーンの背後に黒い影が迫る!!
[2006/05/29 21:50] 未分類 | トラックバック(0) このエントリーを含むはてなブックマーク

量の問題じゃないから 

友人とお好み焼きを食べた。
店を出て、
「ねえ、歯に青のりついてない?」と聞くと、
「ううん、気になるほどじゃないよ。」

ついてんじゃん。
[2006/05/28 22:06] 日記 | トラックバック(0) このエントリーを含むはてなブックマーク

彼は無実だ。 

以前勤めていた会社の上司K課長は、夜寝る前にベランダで煙草を吸うのが日課だった。
家の中で吸うと、奥さんや子ども達に疎まれるのだという。
一日の終わりに、ベランダでひとり煙草をくゆらす・・・・
彼にとっては最も落ち着くひとときだったに違いない。

ある日、職場に新しいバイトの子が入ってきた。
彼女は看護学校に通う学生さんで、寮住まいをしている。
話をしていて、彼女の寮がK課長の自宅の近所だということがわかった。
近所っていうか、もう目と鼻の先。お向いさんだ。

「あの辺りもけっこう物騒なんですよ。向いのマンションには夜になるとベランダで
ウチの寮を覗き見してる変態な中年男がいるしー。」

あ、それK課長だ。

[2006/05/27 20:48] 思い出 | トラックバック(0) このエントリーを含むはてなブックマーク

言えなかったひとこと~chobiさんに捧ぐ 

もしも、あの日あの時あの場所で、その言葉が言えていたなら。
私にもう少し勇気があったなら。
私は今、どんなふうに過ごしているのだろう。


美容院で、
「釈由美子にしてください。」

やっぱ、言えねぇよなあ。
[2006/05/26 21:23] 日記 | トラックバック(0) このエントリーを含むはてなブックマーク

自転車も交通ルールを守ろうね。 

自転車の交通違反への取締りが強化されるらしい。
そこでちょっと考えてみた。

警察官だけでなく、一般市民にも違反者の検挙が出来るようにする。
筆記試験に合格したのち、2時間程度の講習と3万円の登録料で、ライセンスが発行される。任期は1年、継続する場合は30分の講習と更新料1万円が必要。
この登録料及び更新料は、国の一般会計の歳入に繰り込まれる。
(少子高齢化社会における長期的な税収減少への対策としても有効)

違反者を検挙する際は証拠となる写真が必須なので、常にカメラを携帯する必要がある。ガメラはデカすぎて携帯できないし、胃カメラはオエッとなるので不可。
検挙したら、罰金または反則金をその場で徴収することができる。領収書は必ず発行し、3枚複写のうち1枚は支払い者へ、2枚目は4点セット(徴収した罰金・証拠写真・調書・領収書控え)の中に入れ、警察署へ届ける。3枚目は控えとして自分で保管。後日、徴収額の1割が自分の口座に振り込まれる。
その場で徴収できない場合、なにかとても大切なものを担保に受け取る。
例えば、家の権利書とかおじいさんの形見の大きなのっぽの古時計とか。
ただし、後から返却できないもの(貞操など)は担保としては認められない。
壊れて音の出ないクラリネットもダメ。壊れかけのRadioもダメったらダメ!


とまあ、こんな感じ。
どんどん検挙していけば登録料や更新料もすぐに元が取れるし、サイドビジネスにも最適。

ジェバンニが一晩でやってくれました・・・・。 

友人へのメールで、
「ジェバンニが一晩でやってくれました。」
と打つはずが、間違えて
「ジョバンニが一晩でやってくれました。」
になってしまった。
送信した後、「ジョバンニって誰だよ。」と思ったものの、それはそれでツッコミ入るだろうからとまあ良しとした。
しかし、友人からの返信は
「うん、ジェバンニって万能だよね。」

突っ込むどころか気付かぬふり。しかもご丁寧に「ジェバンニ」って直して書いてる。
『コンドーさん、間違えてるよ、ジョバンニじゃなくてジェバンニだよ。』
行間に浮き出る、友の言葉。
何?その気遣い?
素で間違えたとはいってもボケはボケ。
突っ込まれないってのは案外と精神的なダメージ大きいな。



[2006/05/23 19:30] 日記 | トラックバック(0) このエントリーを含むはてなブックマーク

何してんだ? 

年配の女性がお二人でご来店された。
先に終わったお客様が先に部屋に帰っておくという。
それで連れの方への伝言を頼まれた。

「『私は先に部屋へ行って何してますから』って伝えて下さい。」


かしこまりました。
これを忠実に伝言するとこうなる。

「お客様、お連れの方は先に部屋へお帰りになってナニしていらっしゃるそうです。」

もう少し含みをもたせた言い方をしてみようか。

「あ、あの・・・・お連れの方なんですけど、あの、申し上げにくいんですけど、先にお部屋でナニしていらっしゃるようです。お帰りになったら必ずドアをノックしてさしあげてくださいね。まだまだお若くていらっしゃる。おほほほ。」

クビかしら?
[2006/05/22 19:52] 日記 | トラックバック(0) このエントリーを含むはてなブックマーク

大物 

某デパートでトイレに行くと、個室のドアを開けたまま、若いお母さんが子どもと一緒に入っていた。

「わぁ~すごいねぇ!」

そんな声が聞こえたもんだから、それ以上中に立ち入るのはやめた。
何がすごいんだかわかんないけど・・・・・いや、ホントはだいたい想像つくけど見たくない。
[2006/05/21 22:16] 日記 | トラックバック(0) このエントリーを含むはてなブックマーク

毛について考えた 

kaokaoさんちのこのエントリ見て、私も深く考えさせられた。
「あったらコワいモノ世界選手権」で、かなり上位にくいこむことが予想されるもの、それは「ペニ毛」。

想像すると、歯の間に毛がはさまった感じとかノドの奥に毛が入りこんだ感じでオェッとなるんだけど、実際いろいろ不都合がありそうだ。
でも、もしかしたら世界のどこかで「ペニ毛」を生やしてる人がいるかもしれない。
そしていつかその人に巡り会う日が来るのかもしれない。
どうしよう、剃ってあげたほうがいいのかな?でもコワいな。たぶん剃られるほうがもっとコワい。
そんな人たぶんいないからそれも杞憂に終わるのだろう。

でもなぜ生えてないのか。私なりに答えを出してみた。
「耳なし芳一」の話で和尚さんが芳一の耳にお経書くの忘れたみたいに、神様が人間を創ったときに生やし忘れたのかもしれない。 縮んでコンパクトに収納されてたから、つい忘れたんじゃないかな。
もしも女神様が毛を生やす当番だったら、ちゃんと「ペニ毛」は生えてたはずだ。

君が謝ることはないさ 

その日は朝から雨だった。
駅に着き、傘をたたみながら改札へ向かっていると、ふいに後ろから声をかけられた。

「あの・・・・・・。」

ふり向くと、一人の女性が申し訳なさそうな顔をして佇んでいた。

「はい?」

小首をかしげ笑顔で答える私に彼女は言った。

「ジャケット、裏返ってますよ。」

ああ、裏返しか。まあこんなことは日常茶飯事、あわてず騒がずクールビューティーな感じでお礼を言った。

「あ、ホントだ。ああ、どうもありがとうございますー。」

すると彼女、

「すみません・・・・・。」

と、なぜか謝ってきた。
その後、何度も謝りつつ彼女は去って行った。
そんなに謝るなよ、あんたは何も悪くない。


[2006/05/18 21:44] 日記 | トラックバック(0) このエントリーを含むはてなブックマーク

みやげ話 

この連休を利用して、3泊4日で彼氏に会いに行った遠距離恋愛中の友人。
「あちこちに遊びに行く予定よ。みやげ話を楽しみにしててね。」と旅立った。
帰ってきたので、早速みやげ話を聞こうと彼女の元へ行くと、

「いや~、ヤッたヤッた。あんなにヤッたのは久しぶりよ。ヤリ過ぎてあそこが痛い。」


そんなみやげ話はいらん。
[2006/05/17 20:04] 日記 | トラックバック(0) このエントリーを含むはてなブックマーク

シャンプーの香り 

シャンプーを変えた。


「あれ?コンドーさん、いい匂いがするね。」

「えっ?そう?」

「うん、いい匂い。コンドー臭だね。」


臭せえのかよ。
[2006/05/16 19:56] 日記 | トラックバック(0) このエントリーを含むはてなブックマーク

『誰か田中を描いてくれ』 

実はこのブログ名の名付けを、良き友人であり日記書きの師匠でもあるF氏に
もみ手でお願いしていた。
・・・にも関わらず、思いつきでさっさとこんなテキトーなブログ名をつけてしまった。
そのせいか、F氏はなかなかブログ名を覚えてくれない。(覚えようとしない。)
時々感想のメールをくれるのだが、

「コンドーさーん、今日の『俺の背中をかいてくれ』だけどさー。」

ワシは男か。

次に来たメールでは、
「今日の『僕せな』笑ったよー。」

だーかーらー、ワシは男なのか?いい感じに略してるし。

次のメールでは、
「誰の背中をかくんだっけ?」



ああ、誰かワシの背中をかいてくれんかいのう。
うん、男だ。しかもじいさんだ。(ヤケクソ)


[2006/05/16 06:18] 未分類 | トラックバック(0) このエントリーを含むはてなブックマーク

いいわけ 

バスの中で、前の座席に座った二人のご婦人の会話が耳に入ってきた。

「この間夕方のテレビ(広島のローカル番組)に、○○さんが映ってらしたのよ。」

「あら、そうなの?私ってあまりテレビ見ないから~。」

「あ、あら、私も見たって言ってもずっとテレビを見てたわけじゃないのよ。ウチは見なくても時計代わりにずっとテレビつけてるから、たまたまふと見たら○○さんが映ってるところだったの。」


そんなムキにならんでも。



[2006/05/15 19:37] 日記 | トラックバック(0) このエントリーを含むはてなブックマーク

彼女がそれを穿く理由 

あまりこういう話を大っぴらにするのもどうかと思うので、ここだけの話にしてもらいたい。(注:インターネットで全世界に発信中)

あまりモサモサしてると見栄えが悪いので、定期的に毛刈りを行っている。
もちろん、ペットのトリミングの話などではない。
でも、ちょっと刈りすぎると剛な毛どもが布を突き破ってピョコピョコ出てきやがるのね。(それをひっぱって遊んだりするってことは極秘事項だ。)
これは私だけでなく、すべての女性に共通する女性特有の悩み(症状?)なんじゃないかな。
ちょっと言い過ぎた。

しかーし!今まで誰にも言えずに悩んでいた貴女に朗報!
黒いパンツだと、ピョコピョコ毛が目立たなーーい!
このエントリをご覧の男性諸氏、もしあなたの彼女が黒いパンツを穿いていたら、それはピョコピョコ毛をカモフラージュするために他ならない。。
「そーっと覗いてみてごらん、みんながピョコピョコ出ているよ。」って、昔から言い伝えられている通りだ。
ウソだと思うなら、自分の彼女、もしくは通りすがりの女性で検証してみるがいい。

あ、よしんば彼女にぶん殴られたとしても、一切の責任は負いませんから。
あと、「お前と一緒にすんな!俺の彼女はそんなん違うわい!ボケ!カス!ハゲ!」などというクレームも受け付けておりません。
ハゲじゃないもん。
[2006/05/12 18:54] 裏ワザ! | トラックバック(0) このエントリーを含むはてなブックマーク

小さな恋の物語 

私は歩くのが速い。
平常時で普通の人間の約3倍の速度で歩く。

今日いつものように何かに追われるように歩いていて、二人の小学生の女の子を追い越した。
その時二人の会話が耳に入ってきた。

「この間3組に入ってきた転校生の男子ね・・・・。」

ん?転校生の男子?心ときめくワードだな。これは聞き捨てならん。
わずかに歩行速度を緩めた。

「最初はね、全然話したりしなかったんだけどー、ある時ひとりの女子がね・・・・。」

転校生の男子とひとりの女子。ああ、この先の展開が気になってしょうがない。
なのに・・・・ああ呪わしいこの身体。それ以上速度を落とすことは許されなかった。
どうやら一定の速度以下に落とすと、なんかやばいことになるらしいよ。

[2006/05/11 20:44] 日記 | トラックバック(0) このエントリーを含むはてなブックマーク

あったらいいなと思う物 

「タムシチンキ探知機」

あったらいいと思う理由:言ってみたいから
用例:「今度ソニーから新型のタムシチンキ探知機が出るらしいぜ。」

ムシキング! 

一人暮らしを始めるという友人に、
「何か要る物があったら言ってね。お皿とか使ってないのあるからあげるよー。」
と、言うと
「あ、じゃあ虫カゴあったら貸してー。ハムスター連れて行くのにあったら便利なんだけど。」

む、虫カゴーー?持ってねえよ。
私って、鈴虫とか飼ってそうに見えるの?
[2006/05/09 18:21] 日記 | トラックバック(0) このエントリーを含むはてなブックマーク

サクラか? 

朝、パン屋さんでお昼に食べるパンを買って行こうと選んでいたら、
二人の女性が大きな声で話をはじめた。

「あっ!このパンよ!これね、朝しかないのよー。すぐ売り切れちゃって。」
「へぇ~どれどれ?あ、私これまだ食べたことないわ!おいしいの?」
「うん、モチモチしててすっごくおいしいの。私ふたつ買っていこう!」
「じゃあ私も買ってみる!おいしそう!」

つられて私も買ってしまった。
美味しかったからいいけど、何か釈然としないものを感じる。

[2006/05/08 22:56] 日記 | トラックバック(0) このエントリーを含むはてなブックマーク

Mission Impossible  

「ミッション・インポッシブル」
声に出して言うと、少しひっかかりがある。
私の下ネタセンサーが反応するのだが、これは誤作動なのだろうか。

他に応用できない能力 

自慢だが、私はフリーセルが得意だ。自称かなりの腕前のフリーセラーだ。
「そんなん自慢にならんわ。」とか言わないでやってください。
今日ついに、フリーセルファンの間では超難解ナンバーと恐れられている
1941番をクリアした。大型電器量販店のパソコンコーナーで。
なぜか一人として近づいてくる店員さんはいなかった。
一緒にいた友人も、「ちょっとあっち見てくるねー。」と去って行った。
孤独な闘いだ。ちょっとかっこいい?(うっとり)

買う気もないのにごめんなさい。
[2006/05/06 22:20] 日記 | トラックバック(0) このエントリーを含むはてなブックマーク

バナナはおやつに入らない 

お客様来店。
小ぶりだがちょっと重そうなボストンバッグを持った妙齢のご婦人。
「この荷物、ちょっと預かってもらえませんか?」とおっしゃるので
「貴重品でなければお預かりいたしますよ。」と答えると、

「ええ、バナナしか入っていませんから。」

え?バナナ?しか?

[2006/05/05 20:35] 日記 | トラックバック(0) このエントリーを含むはてなブックマーク

タイトル決定 

かゆいところは他にもあるんですけど、無難な線で「背中」。
[2006/05/05 04:24] 未分類 | トラックバック(0) このエントリーを含むはてなブックマーク

致命傷 

友人宅に「モンテ・クリスト伯」の文庫本があったので、反射的に
「へんくつ王・・・。」
とつぶやくと、友人は深いため息をついて言った。
「岩窟王をもじったギャグなんて言い尽くされているんだよね、あーあ、
こんなことなら言う前にひとこと釘をさしてしおくべきだった。」

そんなに取り返しのつかないことなのか・・・・。
[2006/05/04 20:15] 日記 | トラックバック(0) このエントリーを含むはてなブックマーク

気をつけよう 

「初老の男性」と「早漏の男性」、
言い間違えないようにしなきゃね。

さしずめ橋爪功 

タイトルのように、「さしずめ云々」という文章を見たとき、
橋爪功を思い浮かべる人も少なくないと思う。

私はミッシェルガンエレファントの「ダニー・ゴー」いう曲が好きだ。
名曲だと思う。
しかし、この曲を聴くと、その情景とともに浮かんでくるのは
「トニー・谷」の名前。

一緒なのは「ニー・」だけじゃん。

ザク、ザク、と。 

ポテチの袋を踏んだよ。
2回も踏んだんだよ。
まるで霜柱を踏んだみたい。
楽しいな、楽しいな。

あ、このポテチ、食べていいよ。
[2006/05/02 08:11] ポエム! | トラックバック(0) このエントリーを含むはてなブックマーク

若気の至り 

毎年、この日になると思い出すことがある。

その昔、会社のカレンダーの5月1日の欄に「メーデー」と書いてあるのを見て、
上司に「Xデーって・・・・?5月1日に一体何が起こるんですかっ!?」
と聞いてた奴がいたなあ。

それは私だ。
[2006/05/01 19:39] 日記 | トラックバック(0) このエントリーを含むはてなブックマーク
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