スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[--/--/-- --:--] スポンサー広告 | トラックバック(-) このエントリーを含むはてなブックマーク

軽井沢で「国際クマ会議」、共存がテーマ 

クマに人が襲われる被害が相次ぐ中、クマと人間との付き合い方を考える「国際クマ会議」が、2日から長野県軽井沢町で始まった。北米、ヨーロッパ、アジアの研究者との間で、生態や保全、管理に関する情報を交換するのが主な目的。24時間耐久会議のため、参加者はほぼ全員目の下にクマをつくっているという。
昨今、市街地までクマが出没するようになり、各自治体では様々な対策を講じているが有効な解決策はみつかっていない。
これまではエサでおびき寄せると「そんな餌に俺様が釣られクマーー!」などと言いつつも簡単に捕獲できていたが、最近では釣られるクマも少なくなってきているという。
クマと遭遇した広島市内の会社員は「携帯電話の機種変更にauショップに行ったら、店の前にクマがいたんです。赤いちゃんちゃんこを着て下半身を露出していました。風船を持ってて、ちびっ子に配っていました。」と興奮気味に語った。
専門家は「そのクマは60歳で変態、ややロリ気味。そのくせになごみ系だと強調しているが、彼らもまた人間との共存共生の道を模索しているのではないだろうか。」と述べた。

「国際クマ会議」終了後、「国際ネコ会議」が行われる。
[2006/10/03 06:54] ニュース | トラックバック(0) このエントリーを含むはてなブックマーク

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://konta.blog6.fc2.com/tb.php/166-eee940a7


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。