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毛について考えた 

kaokaoさんちのこのエントリ見て、私も深く考えさせられた。
「あったらコワいモノ世界選手権」で、かなり上位にくいこむことが予想されるもの、それは「ペニ毛」。

想像すると、歯の間に毛がはさまった感じとかノドの奥に毛が入りこんだ感じでオェッとなるんだけど、実際いろいろ不都合がありそうだ。
でも、もしかしたら世界のどこかで「ペニ毛」を生やしてる人がいるかもしれない。
そしていつかその人に巡り会う日が来るのかもしれない。
どうしよう、剃ってあげたほうがいいのかな?でもコワいな。たぶん剃られるほうがもっとコワい。
そんな人たぶんいないからそれも杞憂に終わるのだろう。

でもなぜ生えてないのか。私なりに答えを出してみた。
「耳なし芳一」の話で和尚さんが芳一の耳にお経書くの忘れたみたいに、神様が人間を創ったときに生やし忘れたのかもしれない。 縮んでコンパクトに収納されてたから、つい忘れたんじゃないかな。
もしも女神様が毛を生やす当番だったら、ちゃんと「ペニ毛」は生えてたはずだ。

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