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自転車も交通ルールを守ろうね。 

自転車の交通違反への取締りが強化されるらしい。
そこでちょっと考えてみた。

警察官だけでなく、一般市民にも違反者の検挙が出来るようにする。
筆記試験に合格したのち、2時間程度の講習と3万円の登録料で、ライセンスが発行される。任期は1年、継続する場合は30分の講習と更新料1万円が必要。
この登録料及び更新料は、国の一般会計の歳入に繰り込まれる。
(少子高齢化社会における長期的な税収減少への対策としても有効)

違反者を検挙する際は証拠となる写真が必須なので、常にカメラを携帯する必要がある。ガメラはデカすぎて携帯できないし、胃カメラはオエッとなるので不可。
検挙したら、罰金または反則金をその場で徴収することができる。領収書は必ず発行し、3枚複写のうち1枚は支払い者へ、2枚目は4点セット(徴収した罰金・証拠写真・調書・領収書控え)の中に入れ、警察署へ届ける。3枚目は控えとして自分で保管。後日、徴収額の1割が自分の口座に振り込まれる。
その場で徴収できない場合、なにかとても大切なものを担保に受け取る。
例えば、家の権利書とかおじいさんの形見の大きなのっぽの古時計とか。
ただし、後から返却できないもの(貞操など)は担保としては認められない。
壊れて音の出ないクラリネットもダメ。壊れかけのRadioもダメったらダメ!


とまあ、こんな感じ。
どんどん検挙していけば登録料や更新料もすぐに元が取れるし、サイドビジネスにも最適。

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