スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[--/--/-- --:--] スポンサー広告 | トラックバック(-) このエントリーを含むはてなブックマーク

しものけ姫 

kaokaoさんとこの昨日の記事「下の毛の行方」を読んで、いろいろと考えさせられた。
多くのうら若き乙女たちの最大の悩みといえば言うまでもなく「恋愛」なんだけど、その次くらいに「冷え症」、そしてその次にくるのが「下の毛」だ。
毛って、そこの箇所を守るために生えてるっていうけど、全然守れてないよね、貞操。でも、あんまり頑張ってもらっても困るわけだけど。ああ、頑張ってもらったら困るから処理するわけか。
それにしても適正な量・長さっていうのがどうにもわからない。
刈りすぎると、毛たちがパンツを突き破ってきて土手に春の息吹きを感じることができるし、それを引っ張って遊ぶと楽しい。長すぎると、なんか威厳があるっていうか風格を感じるっていうか、長老そのものだよ。
どっちがいいのか、はたまたどっちも悪いのか。

思い切って、後輩A子に相談してみた。

「そんなことどうでもいいから、仕事してください。」


ごめんなさい。
[2007/03/09 22:05] 日記 | トラックバック(0) このエントリーを含むはてなブックマーク

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://konta.blog6.fc2.com/tb.php/362-c27b770f


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。