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テポどんに警戒強まる 

北朝鮮が「テポ丼2号」とみられる新食感どんぶりの発売準備を進めている問題で、安部修二(吉野家ディー・アンド・シー代表取締役社長)と瓦茸利夫氏(松屋フーズ代表取締役社長)、小川賢太朗氏(すき家・なか卯を経営する株式会社ゼンショー代表取締役社長)は神戸らんぷ亭新宿二丁目店でワイ談した。違う会談した。
神戸らんぷ亭代表取締役社長辻崗敬氏はこの会談には呼んでもらえなかったとみられている。辻崗代表取締役社長は「呼ばないくせにわざわざウチの店を使うとは。しかも新宿二丁目店、ウホッ!おまけに3人とも博多風うどんの小(200円)をオーダーするなんて。牛丼屋なんだから牛丼を食べるのが筋なのでは。いくらシェアが小さいからといって、この仕打ちはあんまりだ。」と、不快感をあらわにしている。
肝心の会談の内容だが、三氏はこのまま警戒と監視と何があっても牛丼を食べ続けていく方針を確認した。
[2006/06/19 22:41] ニュース | トラックバック(0) このエントリーを含むはてなブックマーク

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