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さよちゃんの心変わり 

めちゃくゃ、好きやっ忠念~!

一休「忠念って誰だよ!」

誤字 

「魚、」

よつてんの点がひとつ多いよー。


自転車も交通ルールを守ろうね。 

自転車の交通違反への取締りが強化されるらしい。
そこでちょっと考えてみた。

警察官だけでなく、一般市民にも違反者の検挙が出来るようにする。
筆記試験に合格したのち、2時間程度の講習と3万円の登録料で、ライセンスが発行される。任期は1年、継続する場合は30分の講習と更新料1万円が必要。
この登録料及び更新料は、国の一般会計の歳入に繰り込まれる。
(少子高齢化社会における長期的な税収減少への対策としても有効)

違反者を検挙する際は証拠となる写真が必須なので、常にカメラを携帯する必要がある。ガメラはデカすぎて携帯できないし、胃カメラはオエッとなるので不可。
検挙したら、罰金または反則金をその場で徴収することができる。領収書は必ず発行し、3枚複写のうち1枚は支払い者へ、2枚目は4点セット(徴収した罰金・証拠写真・調書・領収書控え)の中に入れ、警察署へ届ける。3枚目は控えとして自分で保管。後日、徴収額の1割が自分の口座に振り込まれる。
その場で徴収できない場合、なにかとても大切なものを担保に受け取る。
例えば、家の権利書とかおじいさんの形見の大きなのっぽの古時計とか。
ただし、後から返却できないもの(貞操など)は担保としては認められない。
壊れて音の出ないクラリネットもダメ。壊れかけのRadioもダメったらダメ!


とまあ、こんな感じ。
どんどん検挙していけば登録料や更新料もすぐに元が取れるし、サイドビジネスにも最適。

毛について考えた 

kaokaoさんちのこのエントリ見て、私も深く考えさせられた。
「あったらコワいモノ世界選手権」で、かなり上位にくいこむことが予想されるもの、それは「ペニ毛」。

想像すると、歯の間に毛がはさまった感じとかノドの奥に毛が入りこんだ感じでオェッとなるんだけど、実際いろいろ不都合がありそうだ。
でも、もしかしたら世界のどこかで「ペニ毛」を生やしてる人がいるかもしれない。
そしていつかその人に巡り会う日が来るのかもしれない。
どうしよう、剃ってあげたほうがいいのかな?でもコワいな。たぶん剃られるほうがもっとコワい。
そんな人たぶんいないからそれも杞憂に終わるのだろう。

でもなぜ生えてないのか。私なりに答えを出してみた。
「耳なし芳一」の話で和尚さんが芳一の耳にお経書くの忘れたみたいに、神様が人間を創ったときに生やし忘れたのかもしれない。 縮んでコンパクトに収納されてたから、つい忘れたんじゃないかな。
もしも女神様が毛を生やす当番だったら、ちゃんと「ペニ毛」は生えてたはずだ。

あったらいいなと思う物 

「タムシチンキ探知機」

あったらいいと思う理由:言ってみたいから
用例:「今度ソニーから新型のタムシチンキ探知機が出るらしいぜ。」

Mission Impossible  

「ミッション・インポッシブル」
声に出して言うと、少しひっかかりがある。
私の下ネタセンサーが反応するのだが、これは誤作動なのだろうか。

気をつけよう 

「初老の男性」と「早漏の男性」、
言い間違えないようにしなきゃね。

さしずめ橋爪功 

タイトルのように、「さしずめ云々」という文章を見たとき、
橋爪功を思い浮かべる人も少なくないと思う。

私はミッシェルガンエレファントの「ダニー・ゴー」いう曲が好きだ。
名曲だと思う。
しかし、この曲を聴くと、その情景とともに浮かんでくるのは
「トニー・谷」の名前。

一緒なのは「ニー・」だけじゃん。
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